2月
26
Mackerel ではじめる APM 入門
OpenTelemetry ゼロコード計装で「まずは見える」を実現する
主催 : Mackerelイベントチーム
広告
| 募集内容 |
申し込み不要、もしくは当サイト以外で申し込み |
|---|---|
| 開催日時 |
2026/02/26(木) 12:00 ~ 12:50
|
| 募集期間 |
2026/02/10(火) 10:52
〜 |
| 会場 |
オンライン オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
|
イベントの説明
💁セミナーお申し込みはこちら
🔎 Mackerel ではじめる APM 入門
OpenTelemetry ゼロコード計装で「まずは見える」を実現する
「アプリのレスポンスが遅いが、具体的にどの処理がボトルネックか分からない」
「トレーシングに興味はあるが、コードの書き換えの手間が心配だ」
システムの複雑化が進む今、インフラ監視だけでは見えない「アプリケーション内部の挙動」を把握する重要性が高まっています。
本ウェビナーでは、MackerelのAPM機能を使い、「まずは動かして、可視化の価値を体感する」ことをゴールに、実践的な導入手法を解説します。
本セミナーの目玉は、業界標準の OpenTelemetry の「ゼロコード計装」を活用した、アプリケーションを変更しないAPMの導入手法です。エージェントを導入するだけで、ソースコードを一行も書き換えることなくトレース情報の収集を開始する、「ゼロコード計装」の手軽さを実演します。さらに、より詳細な分析を行いたい場合に有効な、ライブラリ計装についても簡単にご紹介します。
実演ではJava/Spring Bootを使用しますが、「設定のみで可視化する手法」や「ライブラリを活用した計測の深掘り」は、多くの言語・フレームワークに共通する普遍的なアプローチです。
💡 本セミナーで学べること
- Mackerel APMで「ボトルネックの正体」を特定する基本操作
- ゼロコード計装: コード修正なしで分散トレーシングを始める最短ルート
- ライブラリ計装: アノテーション等を活用し、特定の処理を深掘りするテクニック
- 言語を問わず応用できる、OpenTelemetryによるオブザーバビリティ設計の考え方
「実装の手間」を理由にAPMを諦めていた方へ。 どんな言語のプロジェクトでも役立つ、モダンなオブザーバビリティの第一歩を、Mackerelで体験してみませんか?
💁 こんな方におススメ
- 開発エンジニア
・原因特定(デバッグ)の時間を短縮し、本来の開発業務に集中したい方
・ 既存のコードを汚さずに、手軽にパフォーマンス計測を始めたい方 - SRE / インフラエンジニア
・サーバーのリソース監視(CPU/メモリ)から一歩進んだ、アプリ層の可視化を検討している方
・ OpenTelemetryという標準技術を、現場にどう導入すべきか具体例を知りたい方 - 運用・保守担当者
・「システムが重い」という抽象的な問い合わせに対し、客観的なデータで回答したい方
・リリース後のパフォーマンス低下をいち早く検知し、改善に繋げたい方
📝 開催概要
- Mackerel ではじめる APM 入門 OpenTelemetry ゼロコード計装で「まずは見える」を実現する
- 日時:2026年2月26日(木) 12:00~12:50
- 会場:Zoom Webinar
- 参加費用:無料
- お申し込み:イベントページからお申し込みください
🎤 登壇者
株式会社はてな
Mackerel CRE 髙橋洋平 id:yohfee
- プロフィール: Mackerelの開発エンジニアとして2年半、機能実装に携わった後、2025年11月よりCRE(Customer Reliability Engineer)に就任。現在はオブザーバビリティの普及活動にも力を入れており、開発と運用の両面から「エンジニアを楽にする監視」の実現を支援している。
💁 お申し込み方法
イベントページよりご登録ください。
注意事項
- オンラインセミナーへの参加には事前登録が必要です。
- 開催企業の競合に当たると判断された場合は参加をお断りさせていただく可能性がございます。
- 本セミナーは、Web会議ツール「Zoom」を使用し、オンラインにて開催いたします。
- セミナー視聴方法は、申し込み状況を確認後、ご参加いただく方に事前にメールにてご連絡いたします。
- 当日はQ&Aなどで質問を受け付けます。お気軽にご質問ください。
- 参加者にはビデオとマイクがオフの状態でご参加いただきます。
- 一時的に音声/画質の品質が低下したり、接続が切断されてしまう可能性があります。予めご了承ください。
個人情報の取扱について
お申し込みにあたり入力いただいた情報は、本イベントの管理、本サービスのプロモーションやセールスを目的として利用します。
資料 資料をもっと見る/編集する
資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。
広告

エンジニアをつなぐ
connpass は株式会社ビープラウドが開発・運営しています